0.5ml×20アンプル 点眼薬
アイテムコード: 686
$39.99
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種類・成分
ドイツ牛の眼の組織(網膜、眼神経、角膜、結合組織、レンズ、硝子体など)。
使用量・使用方法
バイアルを開け、両目にそれぞれ2~3滴ずつ使用。必要なら、1日に数回、点眼を繰り返しても構いません。バイアルは冷蔵庫で保管し、一度開けたものは24時間以内に使い切るようにしましょう。これによって、衛生的な無菌治療が実現します。
コンタクトレンズの着用をより快適にするために、保存液から取り出したコンタクトを、洗浄液で洗って濯いだ後、コニサンB液に30分浸してから装着すると効果的です。。
インターフェロンの刺激目的では、鼻からコニサンBを吸入すること。
使用対象
結膜炎、角膜炎、脈絡膜炎、目のアレルギー症状など、コンタクトレンズ使用によって引き起こされた、さまざまな疾患の治療。
効能・効果
タンパク質などの配合成分が、目の機能を正常に回復させる。コンタクトレンズ洗浄液の害から目を保護し、コンタクトレンズ使用を快適にさせる。
目をリペアおよびリフレッシュしながら目の老化を予防
年齢とともに目のコンディションは徐々に悪化し始め、広範囲にわたる眼疾患を発症しやすくなります。それに加えて、私たちの生活の場である現代社会には、花粉症、ペットの毛、環境汚染物質など、目にアレルギー反応を起こさせる、多くの刺激物が存在しています。このように、さまざまな要因によって、痛み、痒み、涙目、不快感など、あらゆる不調が目に生じる上に、多くの人が毎日コンピュータを長時間使うことから、眼精疲労、目の痛みなどに煩わされているのが現状です。また、コンタクトレンズの長期使用からも、不快感だけでなく、時に目に損傷を受けることがあります。
結局のところ、目に優しい環境などはなく、自覚症状のない人が多いとはいえ、私たちの目はゆっくり、しかし確実に損なわれているのです。老化によって目のコンディションが少しずつ劣化していく上に、環境による損傷も加わることから、目に対して細心の注意を払うことが非常に重要です。
幸い、コニサンB(旧コンジャクサンB)は、疲労して炎症を起こした目をなだめて修復し、若返らせることができます。 製品は特にアレルギーのある人や、コンタクトレンズを使用する人が、定期的に使うために作られたものですが、コニサンBの使用により、目の問題を緩和、リフレッシュ、修復する他に、老化を防ぐことができます。
ドイツで開発されたコニサン Bには、網膜、視神経、角膜、結合組織、レンズ、および硝子体といった、牛科由来のさまざまな眼組織から抽出された生体高分子(巨大分子)が含まれています。これらの巨大分子は、脳、胎盤、粘液膜、リンパ系器官、ノード、胸腺、副腎、バソアクティブ、界面活性物質などから抜粋される、多くの原形質活性因子に結合されているものです。つまり、コニサンBは、他に類を見ないフォーミュラによって、唯一、目に直接投与できる、ホメオパシー薬用液なのです。
コニサンBとその働き
これらの非常に特殊な生体高分子が自然治癒プロセスを刺激し、細胞機能を正常化して損傷を受けた組織を修復・再生することで、目の健康を取り戻せると考えられています。コニサンBによって刺激された身体の修復過程は、少なくとも50%加速されます。
元々コニサンBは、コンタクトレンズを着けている人や、目にアレルギーのある人、長時間のコンピュータ使用による眼精疲労に苦しんでいる人のために開発されたものですが、特に結膜と角膜のアレルギー性障害、ドライアイ(乾性結膜炎)、脈絡膜炎(脈絡膜の炎症 ‐ 結合組織を含む網膜と強膜の間にある目の導管層)の治療に使われています。
また、目の不快感を和らげる目的で使わることに加えて、治療上の使用としては、重度の眼精疲労や角膜の腫れに非常に効果的であり、これらの治療で得られた成果は、永続的に保たれるものもあります。
コンタクトレンズに関する特定の問題
コンタクトレンズを清潔で安全に保つためには、専用の洗浄液を使う必要があるものの、皮肉なことに、これらの洗浄液を長く使用することで、結膜の炎症や組織の破損など、目の健康に問題が生じることが、動物実験によって明らかにされています。
コニサン Bは、治療上の特性によって、これらの問題を修正するとともに、既にもたらされた損害を修復します。また、コニサンBの使用によって、コンタクトレンズによる目の不快感がなくなりますが、 これは、特に結膜を保護して、目を覆っている涙膜を安定させるからだと考えられています。 涙腺によって生産される涙は、目を掃除する他に、潤滑油の役割も果たしています。眼球と瞼の間にある涙は、瞬きする度に目の表面に広げられますが、コンタクトを装着することで、この薄い涙液層が乾燥してしまうため、不快感が生じることになるのです。
結論として、コニサン Bを使用することで、コンタクトレンズの長期装着において、永続的かつ基本的な改善がもたらされることが分かっています。また、コニサンBを継続的に使用することで、さらに進んだ自発性不耐疾患からも、素早く回復することができます。したがって、コニサンBが、コンタクトレンズ着用者の治療薬に選ばれたことに、何の不思議もありません。
コニサンBとコンピュータユーザー
コニサンBは、長期間コンピュータ・スクリーンを見続けることで引き起こされる、放射線による損傷から目を保護すると考えられています。眼精疲労にお悩みの方や、コンピュータの使用中、もしくは使用後に目が疲れる方、蛍光灯の光が煩わしいとお感じの方は、コニサンBを使用することで、これらの症状を和らげることが出来るでしょう。
コニサンとインターフェロンの刺激
目のための治療で、吸入というと意外に思われるでしょうが、コニサンBには、鼻から吸入されることで、インターフェロンを刺激する能力があります。インターフェロンというのは、病原体(病気の原因となる生物学的因子)に対応して体内で生産、放出されるタンパク質です。インターフェロンタンパク質は、病原体や腫瘍を根絶させるために、免疫システムのディフェンスの引き金となる、細胞同士のコミュニケーションを促すことから、インターフェロンの生産を刺激することは、非常に役に立つ場合があります。
コニサンB ‐防腐剤無添加
多くの目薬には防腐剤が含まれているため、敏感な人は目に刺激を感じることもあるでしょう。その点、生物学的効率を確実にするために、防腐剤が使われていないコニサンBの使用によって、アレルギー反応が生じることはありません。
使用に適さない人
緑内障患者
副作用と警告
ヨーロッパ各地で長期にわたって使用されてきたコニサンBには、非常に高い耐用性があり、処方通りに使用される場合の副作用は全く報告されていません。
室温でも数週間の安定が保たれますが、コニサンBには防腐剤が含まれていないため、冷蔵庫で保管するようにしましょう。またバイアルは、光を避けるために、必ず箱に入れたままにすること。有効期限の切れたもの、液体が透明でなくなったものは使用しないこと。
冷蔵庫に入れて保管し、開封後は48時間以内に使い切る。
上記記載の内容は、製品に添付されている説明書を日本語訳したものであり、医師、専門家の指導に成り代わるものではありません。 製品のご使用は、必ず担当医の指導のもとでおこなってください。






