90カプセル
アイテムコード: 761
$21.99
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種類
ヨヒンビン配合サプリメント
関税と消費税
1回の個人輸入で認められているビゴープロの個数は2個までです。
又、製品ご注文合計金額が$203を超えた場合、関税と消費税5%が発生する場合がございます。
ビゴープロの関税は15%です。
消費税は配達員が代行し、徴収させて頂きますので、製品小包お受けとり時にお支払い頂けます様お願い致します。
成分
ビタミンC(アスコルビン酸)、ビタミンE、ビタミンB2(リボフラビン)、ビタミンB3(ナイアシンアミド)、葉酸、ビタミンB6(ピリドキシン)、ビ タミンB12(シアノコバラミン)、ビタミンB5(パントテン酸)、コリン酒石酸水素塩、アルギニン、トリブラス/ハマビシ(果実エキス)、銀杏、 Eurycoma Longifolia/トンカットアリ/ナガエカサ(根のエキス)、ヨヒンビン(ヨヒンベの樹皮エキス)
その他の成分
vrgetable capsule;ascorbyl palmitate
服用量
1日3カプセル。1~3回に分けて服用。
ホルモンバランスを保って健康に
私たちの身体が適切に機能するためには、ホルモンバランスを適正水準に保つことが重要です。私たちは、体内で化学的メッセンジャーとして作用し、あらゆる重要なプロセスを統制するホルモンなしに、生き永らえることができません。例えばホルモンは、体内で生じるすべての化学およびエネルギー反応である代謝を統制したり、体温や体内の水分、塩分、糖分などを一定に保つことでホメオスタシスを維持したり、性的発達を促したり、コントロールしたりします。ここで最も重要とされるのは、性ホルモンであるテストステロンおよびエストロゲンです。
残念ながら、年齢とともに多くの重大なホルモンレベルが低下し、私たちの身体が効率的に機能するために必要な、微妙なホルモン平衡が失われてしまいます。男性の老化は特にテストステロンレベルの低下と関係しています。テストステロンレベルは、思春期および成年期初期にピークに達し、30歳を過ぎた辺りから1年ごとに約1%の割合で低下し続け、60代に差し掛かると約2割、80代になると半数近くの人のレベルが、標準値と比較して著しく低くなってしまいます。テストステロンレベルの低下率は個人によって異なりますが、人によっては損失が著しいため、情緒的な問題だけでなく、身体にも深刻な問題がもたらされる場合があります。
ホルモンは単独で働くものではなく、相互間のバランスが重要ですが、男性のテストステロンレベルが年齢とともに低下するのに対して、エストロゲンレベルは年とともに上昇していきます。その結果、単に性の健康と関係するものに限らず、身体的および精神的な、すべての問題の原因と成り得る、ホルモン平衡異常が引き起こされることになります。
サプリメントの服用がホルモンバランスを整えるという可能性が示される中でも、強力でユニークなフォーミュラであるビゴー・プロは、最適な製品だと言えるでしょう。ハマビシからの抽出物から成るビゴー・プロは、男性の健康にとって欠くことのできない、エストロゲンとテストステロンのバランスを回復させることができます。
ここで、この素晴らしいサプリメントについての理解を深める前に、テストステロンとエストロゲンが男性の健康に与える影響について、少し考えてみることにしましょう。テストステロンとは?
男性ホルモンの一種であり、アンドロゲンに属する蛋白同化ホルモンであるテストステロンは、成人男性の1/10程度と著しく低いものの、女性の体内でも分泌されていますが、ここでは男性について述べることにしましょう。
腎臓でも少量が分泌されていますが、主に精巣によって生産されるテストステロンは、男性にとって最も重要な性ホルモンであり、主に典型的な成人男性の特性を維持するという役割から、しばしば、男性の「マスター・ホルモン」と呼ばれています。
思春期のテストステロンは、陰茎と精巣の拡大、声変わり、髭や陰毛の成長、筋肉の発達、身長など、成人男性を特徴づける物理的変化を刺激し、成人後は、性欲、勃起機能、精子生産、髪、筋肉量および骨量を維持します。このように、男性の健康全般に欠かすことができないテストステロンによって、心身のエネルギーが維持されています。
多くの専門家が、正常なテストステロンレベルを維持することが、特に初老男性の循環器における健康に重要であると考えていますが、これは、テストステロンが、除脂肪体重の増加、内臓脂肪量の減少、総コレステロールの減少、血糖値のコントロールといった、心疾患のリスクを低下させると思われる、パラメーターの多くを改善することにあります。エストロゲンとは?
エストロン、エストラジオール、およびエストリオールを含む化合物群で構成されているエストロゲンも性ホルモンですが、男性よりも女性にとって重要なものです。エストロゲンが優性雌性ホルモンであることから、男性もエストロゲンに注意を払うべきだと言われると、たいていの人が驚きますが、女性(特に妊娠可能年齢)の方が圧倒的に多いとはいえ、エストロゲンは性別に関わらず、男女ともに存在するホルモンです。ただし、女性の場合は閉経後に生産されなくなるのに対して、男性の場合は生涯を通じて生産され続けるという違いがあります。
テストステロン変換過程の副産物として、少量ながら体内で生産されるエストロゲンは、以下を含む多くの理由から、男性にとっても重要であるとされています。- 骨の強化‐ミネラルの損失を防いで骨粗しょう症を防ぐ
多くの人が骨粗しょうを「婦人病」であると考えていますが、男性も発症し得る病気です。骨粗しょう症および骨疾患国立衛生研究所によると、50歳以上のアメリカ人女性の2人に1人、男性では4人に1人が、骨粗しょう症による骨折を経験すると見積もられています。 - 精子数の増加
精子が精巣から副睾丸(成熟するまで保存される場所)へ転送される際の体液再吸収反応を誘発することで、精子を濃縮させます。 - 健全な腺機能とホルモンバランス
既に述べましたが、ホルモンは単独で作用するものではなく、体内のホルモンバランスと健全な腺機能を維持するために、他のホルモンとともに働きます。例えば男性の場合は、エストロゲンがテストロンを緩和していなければ、より攻撃的に成り得ます。 - 記憶力の向上
エストロゲンが男性の言語記憶能力を高めることが知られています。
年齢によって変化するテストステロンレベル
既に触れましたが、テストステロンレベルは年齢とともに徐々に低下します。通常、これらは健康なレベルに留まりますが、人によっては、40代もしくは50代に差し掛かると、テストステロンレベルが著しく低下してしまいます。
ただし、男性のテストステロンレベルが低下する理由は年齢に限ったことではなく、他にも、ストレス、運動不足、食事内容、過剰なトレーニング、睡眠不足、慢性病、喫煙、飲酒、および処方せんを必要とする薬などの服用も、その原因と成り得ます。また、エストロゲン過多がテストステロンレベルを低下させることもあります。
テストステロンレベルが低い状態は、しばしば男性更年期障害、あるいは男の更年期と呼ばれます。男性更年期障害はすべての男性が経験するとは限りません。また、なぜ人によっては起こりえるのか、その原因も明らかにされていません。しかしながら、テストステロンレベルの著しい低下は、閉経後の女性ほど深刻なものではないにしろ、女性の更年期障害に似た、さまざまな兆候および疾患を引き起こすことがあります。テストステロンレベルの低下による兆候は人によって異なりますが、身体的、精神的、あるいは感情的な兆候が考えられます。身体的兆候
- 性欲の損失
- 勃起障害
- 疲労およびエネルギーの損失
- 体毛が失われ、皮膚が薄くなる
- 鼻や耳の中に毛が生える
- 心臓や動脈に関する疾患の増加
- 循環問題
- 骨量の損失
- 筋肉量および強度の損失
- 睡眠障害
精神的兆候
- 記憶喪失
- 知的能力の低下
感情的兆候
- うつ症状
- 短気
- セックスへの関心を失う、あるいは楽しめなくなる
- 健康な感覚の消失
年齢で変化するエストロゲンレベル
男性のテストステロンレベルが年とともに低下するように、エストロゲンレベルも年齢に影響を受けます。ただし、低下ではなくて上昇するのですが、これも理由は年齢に限られたことではなく、肥満、殺虫剤の使用、栄養不足、薬の服用やホルモン治療、および過度のアルコール摂取といった生活スタイルが大きく関わっています。また実際に、平均年齢54歳の男性のエストロゲンレベルが、平均年齢59歳の閉経後の女性よりも高いことが、研究によって明らかにされています。
テストステロンとエストロゲンが不均衡になると何が起こるか?
ホルモンの鍵はバランスです。私たちの体は、機能を最適水準に保つこと、つまりバランスを好みます。男性が年を取ると、テストステロンレベルが低下し、エストロゲンレベルが上昇するため、両者のバランスが崩れてしまいます。これが原因で、健康上、多くの問題が生じてしまいますが、その多くは老化の過程と関連しています。
テストステロンに比較してエストロゲンレベルが過剰な場合に引き起こされる男性の問題
- 性欲、性機能、性的刺激および感覚の消失‐テストステロンが少ないと、全身のテストステロン細胞受容体部位にエストロゲンが付着してしまうことから、テストステロンがこれらの細胞を刺激できなくなり、これが性欲減退、性的刺激および感覚の消失につながります。年齢とともにエストロゲンレベルが高くなればなるほど、こういった問題も大きくなります。
- 前立腺肥大 ‐前立腺肥大は、ほぼすべての男性にふりかかります。年齢とともに成長した腺が尿道を押し、排尿障害や膀胱に関する疾患を引き起こす場合があります。
- テストステロンの同化作用が減少することで筋緊張が失われる。
- 脂肪の増加
- 疲労
- 心臓病、糖尿病、ある種の癌などのリスクが増加
エストロゲンレベルが上昇すると、テストステロンレベルがさらに低くなるため、こういった問題はますます悪化します。
過剰なエストロゲンにより、脳内の視床下部におけるテストステロン受容体が飽和状態となるため、脳下垂体に送られる信号が減らされ、ひいては黄体ホルモンの分泌が減ることなります。精巣がテストステロンを生産するためには、黄体形成ホルモンが必要なため、黄体形成ホルモンの分泌が少なければ、テストステロン生産も少なくなります。
さらに過剰なエストロゲンは、性ホルモン結合グロブリン(SHBG)の生産を増加させます。
その名前が示唆するように、SHBGはテストステロンを拘束するため、これによって、細胞のテストステロン受容体部位が利用可能な血流中に循環するテストステロンである、フリーテストステロンのレベルが落ちることになります。
不均衡バランスを是正する1つの方法として、テストステロンの補充が考えられますが、唯一の問題は、過剰なエストロゲンがテストステロン補充の有効性を弱めてしまうことで、このことから、よりいっそうのエストロゲンが生産されてしまうことになります。エストロゲンは、例えば筋肉増強剤の補充や、テストステロンのエストロゲンへの転換といった、アロマタイゼーションとして知られるプロセスを通して合成されます。そのため、テストステロン補充による過剰なアロマタイゼーションからも、より多くのエストロゲンが生産されることになります。ビゴー・プロができること
テストステロンとエストロゲンの間に生じた不均衡は、すでに述べた通り、健康に深刻な影響を与えかねません。テストステロンは優秀な男性ホルモンですが、エストロゲンが過多、あるいは過小である場合、ベストな状態には成り得ません。そこで登場するのが、こういったホルモンバランスの不均衡を是正できるビゴー・プロなのです。
ビゴー・プロの成分
ビタミンC(アスコルビン酸)、ビタミンE、ビタミンB2(リボフラビン)、ビタミンB3(ナイアシンアミド)、葉酸、ビタミンB6(ピリドキシン)、ビタミンB12(シアノコバラミン)、ビタミンB5(パントテン酸)、コリン酒石酸水素塩、アルギニン、トリブラス/ハマビシ(果実エキス)、銀杏、Eurycoma Longifolia/トンカットアリ/ナガエカサ(根のエキス)、ヨヒンビン(ヨヒンベの樹皮エキス)
ハマビシからの抽出物を含む自然由来成分で構成されたビゴー・プロは、その相乗効果によって、テストステロンレベルとエストロゲンレベルのバランスを健康に保つよう、特別に開発されたものです。
ハマビシからの抽出物とは?
ハマビシからの抽出物は、世界中至る所で伝統薬として長く使われきました。温暖および熱帯地方在来の顕花植物であるハマビシは、南ヨーロッパ、オーストラリア、アフリカ、南方アジア、および南北アメリカに多く見られますが、痩せた土や砂漠地帯でも生い茂るため、一般に有害な雑草と考えられています。
他にもパンクチャーバイン、シツリシ、ゴートヘッド、トリブルス、イエローバイン、ビンディー、ブラゴクルといった多くの名前を持つハマビシの種子は、鋭い棘覆われています。
体内の天然テストステロンのレベルを増加させると考えられているハマビシからの抽出物は、筋肉の構築や、男性の性に関する健康とパフォーマンスの増進を目的に使用されています。初期の研究でも、より広範囲にわたる健康上の利益をもたらす可能性が示唆されていますが、狭心発作の頻度を縮小させることに併せて、抗菌かつ抗癌作用を持っているように見受けられます。また、コレステロールの血中濃度を下げ、血糖値をコントロールし、肝臓を特定の毒素から守る可能性もあります。さらに酸化防止剤として、フリーラジカルによる損傷から身体を守る働きも考えられます。ビゴー・プロとの併用が推奨される製品
エストロゲンレベルを下げ、フリーテストステロンレベルを効率よく改善するために、DIMプロと併用されることをお勧めします。
また、オルガスムおよび射精を強めるためには、オキシトシンと併用されることをお勧めします。DIMプロに含まれる成分
<ジインドリルメタン>
植物インドールであるジインドリルメタン(DIM)は、グリコブラシシンの自己分解破壊(自己消化)の過程で形成される天然抗発癌性化合物です。グルコブラシシンは、ブロッコリー、キャベツ、芽キャベツ、カリフラワー、キャベツといった、アブラナ属の野菜に含まれる、一種のグルコシノラートですが、免疫を調整し、アポトーシス(プログラム細胞死)を促進し、炎症を抑える能力から、特に乳癌や前立腺癌といった、ホルモンに関連する癌の治療におけるDIMの使用が、幾つもの臨床試験の主題とされています。また免疫強化サプリメントとしても市販されているDIMは、さまざまなウィルス性および抗生耐性感染症の潜在的治療法としても調査されています。
しかしながら、最も興味深いのは、DIMがアブラナ科由来物質の中でも最もアクティブであり、男性と女性の有益なエストロゲン代謝を促進するという事実です。
より安全で最適なエストロゲンバランスを図るDIMを男性が服用すると、更年期特有のアテローム性動脈硬化症および前立腺障害に関連する、過剰なエストロゲンからの衝撃を最小限に食い止めることができます。
DIMは、良好なエストロゲン代謝物への転換を促進することで、男性の身体からアクティブ・エストロゲンを除去します。その後これらの代謝物質は、テストステロン結合蛋白に衝突することで、テストステロンを解放します。このように、良好なエストロゲン代謝物質を活性化してフリーテストステロンレベルを上昇させることで、脂肪動員と脂肪燃焼代謝が増加されますが、贅肉のない筋肉が増し、体脂肪(特に心臓病や糖尿病などのリスクを増加させる、危険な腹部の脂肪)が減少することは、健康全般にとって真の勝利と言えるでしょう。
また、DIMの服用によってテストステロンとエストロゲンの最適なホルモン平衡が達成されることで、尿路が若く保たれ、老齢性の前立腺肥大が防げます。<リコピン>
リコピンは、例えばトマトなどの赤い果物や野菜に含まれる、明るい赤色のカロチンであり、カロチノイド色素であり、ファイトケミカルです。リコピンは、その要因が部分的であれ、フリーラジカルからの破壊作用によると考えられる、心臓病をはじめとする、多くの変成疾患の治療に有効であると考えられる、強力な酸化防止剤です。
フリーラジカルというのは、不対の電子を少なくとも1つ持つ、非常に不安定な分子で、自分自身を安定させるために、近くの分子から電子を奪い取ります。そうすると、今度は電子を盗られた分子がフリーラジカルになるという、破壊的な連鎖反応が発生します。そして最終的にこの過程を通して、細胞レベルの損害がもたらされることになります。
さまざまな変成疾患に関係しているフリーラジカルは、老化作用に大きく関わっていると考えられていますが、電子リコピンを与えることで、損害を引き起こす前にフリーラジカルを安定させることができます。
テストステロンレベルを改善し、いったん失われた生きる喜びや性欲を回復させる目的で開発された天然サプリメントであるビゴー・プロを定期的に服用することで、精力、性的刺激、セックスへの興味や、生への関心が強められます。
上記記載の内容は、製品に添付されている説明書を日本語訳したものであり、医師、専門家の指導に成り代わるものではありません。 製品のご使用は、必ず担当医の指導のもとでおこなってください。
- 骨の強化‐ミネラルの損失を防いで骨粗しょう症を防ぐ






