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アイテムコード: 759
$14.99
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種類
医薬品
関税と消費税
1回の個人輸入で認められているフルドロ・プロの個数は3個までです。
医薬品には関税はかかりません。
又、製品ご注文合計金額が$203を超えた場合、消費税5%が発生する場合がございます。
消費税は配達員が代行し、徴収させて頂きますので、製品小包お受けとり時にお支払い頂けます様お願い致します。
成分
フルドロコルチゾン
その他の成分
ポリグリコール1450,ぶどう糖, キシリトール,グリセリン, 甘味料,シリカジェル, クエン酸, lohan,レシチン,二酸化けい素
服用量
医師の指導の元で服用する事。
一般的な服用量は、1日0.1mg~0.2mg。
フロリネフ‐酢酸フルドロコルチゾン‐ 電解質バランスを高めて長持ちさせる
酢酸フルドロコルチゾンは、体内で自然生産される副腎皮質ホルモンの合成フォームです。
副腎で、副腎皮質ホルモンであるコルチゾールとアルドステロンホルモンが十分に生産されない時、補充療法として、他の薬物療法と併用して酢酸フルドロコルチゾンが使われます。
酢酸フルドロコルチゾンの重要性を理解するために、まず副腎と、副腎で生産される副腎皮質ホルモン、および副腎に関連した問題に目を向けて見ましょう。
副腎と副腎皮質ホルモンの生産
副腎は、腎臓の上に位置する、星の形をした二個の内分泌腺で、異なる現象やストレスに身体を対処させるために、神経系および免疫システムを通して働く、内分泌腺システムの一部を形成しています。つまり副腎の役割は、人生に欠くことの出来ない、多くの異なるホルモンを作り出すことであると言えるでしょう。
副腎の中央部(副腎髄質)は、アドレナリンの生産を担い、外側の部分(副腎皮質)は、副腎皮質ホルモンとして知られるステロイド・ホルモンを生産します。副腎皮質ホルモンは、炎症の規制や、免疫やストレスに対する反応など、さまざまな生理的システムに関わるだけでなく、塩分と水分のバランスや血圧を正常に保ち、食事に含まれる炭水化物を破壊するためにも必要不可欠です。
副腎皮質ホルモンは、グルココルチコイドと、ミネラルコルチコイドという、2つのグループに分けられます。
グルココルチコイドとコルチゾール
コルチゾールなどのグルココルチコイドには、炭水化物、脂肪、および蛋白代謝を制御する働きがありますが、その他にも、リン脂質の遊離を防いでエオシン好性物質(免疫システムに関わる白血球の種類)の動きを減少させることで、抗炎症剤として働くなど、多くのメカニズムがあります。
以下のように、身体にとって重大な役割を持つコルチゾールは、多くの生体機能にとって欠くことの出来ないものです。- 血糖値が低くなると、インスリンと密接に働き、タンパク質をグルコースに変換することで血糖値をコントロールする
- 血圧を一定に保つ
- 炎症を抑え、免疫システムをサポート
- アドレナリンとともに肉体的および精神的ストレスに対処する
コルチゾーレベルは、少なすぎても多すぎても健康によくありません。コルチゾールレベルは、内分泌系の脳下垂体を通してモニターされ、次に、視床下部と呼ばれる別の脳構造で管理されます。
脳下垂体腺は、ACTH(副腎皮質刺激ホルモン)と呼ばれる、コルチゾールの生産を促す刺激ホルモンを分泌します。したがって、身体がより多くのコルチゾールを必要とする時、より多くのACTHが分泌されることになります。 反対に、コルチゾールを減産させる必要のある時は、ACTH分泌が減少します。
ミネラルコルチコイドとアルドステロン
アルドステロンなどのミネラルコルチコイドは、主に腎臓のナトリウム貯留を促進することによって、電解質と水位をコントロールします。
アルドステロンは、カリウムやナトリウムといった血液中の電解質をコントロールしますが、 体内に電気を通す物質である電解質の血中濃度をコントロールすることは、心臓の機能と血圧の適切なメンテナンスにとって重要です。
カリウムは心臓の機能にとって重要ですが、血液中にカリウムが多すぎることを高カリウム血症、少なすぎることを低カリウム血症と言います。これら両方の状態が心臓の機能に影響して心拍を乱すため、適切な治療を受けずにいると、命に関わることもあります。
また、腎臓から余りに多量のナトリウムが排出される時、同時に多くの体液が失われることになります。このように、水分が失われることで血液量が減少し、ひいては血圧が下がることになります。アルドステロンは、ナトリウムと水分の再吸収と、腎臓からのカリウム排出を増加させて血液量を増やし、血圧を増加させます。
アルドステロンの体内量は腎臓によってモニターされ、必要に応じてアルドステロンの生産を増減させるためのホルモンが分泌されます。
副腎機能不全‐アディソン病
副腎皮質が破損されると、コルチゾールや、場合によってはアルドステロンの生産が追いつかなくなるでしょう。この状態がアディソン病(別名、原発性副腎不全。二次性副腎機能低下症と混同しないこと)です。生きるために欠かせない副腎皮質ホルモンを十分に生産することは、非常に重要です。
幸い、アディソン病はかなり稀で、毎年10万人に1~6人程度にしか影響しませんが、発症に男女や年齢の別はありません。アディソン病の兆候は、長い時間をかけて徐々に現れるもので、時には数年かかることもありますが、その一方で、特に子供やティーンエイジャーの場合は、非常に短期間で現れることもあります。アディソン病の兆候の多くは、初期段階では他の病気と似ていて診断が難しいこともあり、通常、副腎の約90%が破損するまで、アディソン病と診断されることはありません。
原発性副腎不全の兆候には、以下のものが含まれます。- 食欲減退、体重低下
- 吐き気、嘔吐、下痢
- 筋力低下
- 慢性疲労
- 血圧低下
- 塩分損失による食塩渇望
- 脱水
- 低血糖症(特に子供)
- 皮膚の色素沈着(特に傷跡や骨ばった箇所)
- 月経不順(女性)
- 気分変動、精神錯乱
- 失神
病気の進行が遅いことから、大病、事故、猛暑、身体運動などによるストレスや、家族の死といった衝撃によって、突然悪化するまで、兆候に気づかないこともあります。これらはアディソン急性発症、または急性副腎皮質機能低下症として知られています。 多くの場合、アディソン病の兆候は、急性発症が起こる前に、治療が必要とされるほど深刻になりますが、患者の約25%は、アディソン急性発症の最中に、初めての兆候が現れます。
アディソン急性発症の兆候は以下の通り。- 腰周り、腹部、脚への急激で激しい痛み
- ひどい吐き気、嘔吐、下痢
- 精神錯乱、失神
- 血圧および血糖値の低下、高カリウム、低ナトリウム、心拍数の上昇
このような場合、命に関わることもあるので、迅速で適切な救急措置を受ける必要があります。このため、多くのアディソン病患者が、非常時に備えて、病気に関する情報と身分証明が記載されたブレスレットやペンダントを身に着け、緊急使用のためのヒドロコーチゾン注射を携帯しています。
アディソン病の約70%は、自身の免疫体が副腎を攻撃して破壊する、自己免疫反応が原因で発症しますが、場合によっては、内分泌系の他の腺もこの自己免疫反応に影響を受け、ポリエンドクリン欠乏症候群を発症することがあります。
自己免疫反応以外のアディソン病の原因には、感染や癌の他に、副腎や脳下垂体腺、視床下部など特定部位における腫瘍の外科切除などがあります。また、感染によって副腎が破壊されるため、特に結核はアディソン病の原因となりやすいでしょう。実際に、アディソン病が1849年に初めてトーマス・アディソン博士によって特定された当時、結核が最も一般的な病気の原因でした。 最近では結核に関する治療が改善されたため、結核が原因のアディソン病発症率は、先進国では20%を下回っています。
二次性副腎機能不全
時にアディソン病は脳下垂体腺が十分にACTHを生産できないために引き起こされます。 ACTHがなければ、副腎のコルチゾール分泌が促されなくなりますが、この状態は二次性副腎機能低下症として知られています。 脳下垂体腺の問題を引き起こす原因としては、クッシング病、感染症、血流の減少、および放射線療法などが挙げられます。
二次性副腎機能不全の場合、ほとんどの人がアルドステロン生産能力を維持できます。
アディソン病の治療法
治療には、副腎で生産されないホルモンの交換、もしくは代替が伴います。アディソン病は完治できるものではないので、上手く管理して行かなくてはなりません。治療が一生続くことから、薬物療法は、個人の状態に合うよう、その都度、手直しされる必要があります。例えば、病気などが原因でストレスが生じた場合、かかりつけの医師と相談の上、変更が必要になったり、あるいは子供や若年層では、治療法が異なることもあるでしょう。
酢酸フルドロコルチゾンは、アディソン病の治療において本領を発揮します。コルチゾールのみが不十分な患者は、ヒドロコーチゾン(合成グルココルチコイド)タブレットのみを1日に1~2度経口服用しますが、アルドステロンも不十分な患者は、酢酸フルドロコルチゾンも通常1日1回、併せて服用することになります。ヒドロコーチゾンなどの合成グルココルチコイドに酢酸フルドロコルチゾンを合わせることで、少ないリスクで通常の副腎活動を代用することが可能になります。
二次性副腎機能不全を発症しても、多くの場合、アルドステロン生産能力は維持されるため、これらの患者は、グルココルチコイド代替療法のみを必要とし、アルドステロンの生産能力が落ちた場合に限って、ミネラルコルチコイド代替療法が必要となります。
酢酸フルドロコルチゾンの働き
非常に強力なミネラルコルチコイド特性を持つ酢酸フルドロコルチゾン(合成コルチコステロイド)は、グルココルチコイド活性も高いものの、その使用目的はミネラルコルチコイドの効果に限られています。
酢酸フルドロコルチゾンの生理的機能は、ヒドロコーチゾンと同じですが、特に電解質平衡と炭水化物代謝の効果に優れており、持続期間もより長いため、わずかな用量でも効果が高く、ナトリウム貯留と尿中カリウムの尿中排泄を著しく増加させることが可能です。 また、これらの効果により、血圧の上昇がもたらされます。
アルドステロンの機能を真似ることで、事実上、酢酸フルドロコルチゾンは、アディソン病患者が生産できないアルドステロンの合成代替品となります。
酢酸フルドロコルチゾンによって治療できる他の疾患
起立耐性失調
自律神経系障害である起立耐性失調(立ちくらみ)は、患者が立ち上がる時に起こります。 私たちが立ち上がろうとする際、およそ750mlの胸部血液が突然下向きに転位されるので、血圧、脳血流、および意識を維持するために、私たちの身体はすばやく一連の有効な循環かつ神経性の代償作用を行いますが、起立耐性失調を患う人は、これらのメカニズムを欠いています。 当然ながら、起立耐性失調によって体力が大いに消耗される場合があり、毎日少なくとも2リットルの水分を取る他に、薬を組み合わせた治療が必要とされます。適応外使用ではあるものの、酢酸フルドロコルチゾンには、血液容量を増加させる効果があります。
塩類喪失性副腎性器症候群(21水酸化酵素欠損症型)
この疾患は、先天性副腎過形成として知られています。先天性副腎過形成とは、コルチゾール不足の原因となる、副腎でのステロイドホルモン生産における、常染色体劣性障害という、類似ソースの一群の状況を述べたものですが、このシンドロームを患っている人のうち約95%が、21水酸化酸素欠損症型で占められています。
脳下垂体腺がコルチゾールの欠乏を察知すると、コルチゾールレベルを標準に戻すため、刺激ホルモンACTHを多量にリリースしますが、その結果、胎児や子供に影響を与える、テストステロンを含む、ある腫の中間ホルモンが副腎で乱造されることになります。このことから、新生女児の陰核が拡大され、出世時に性別が間違われたり疑われたりするなどの、男性化現象が引き起こされます。
これらの影響を受けた新生児のうち、約75%が塩類喪失型疾患を患っています。つまり、塩分を保有するステロイドホルモンが不足しているため、治療を受けずにいると塩分が失われ続け、その結果ショック状態に陥り、命を落としてしまうことがあります。アディソン病同様、ホルモン代替療法が必要とされるため、ここでも酢酸フルドロコルチゾンが使われることになります。
服用量
アディソン病
服用量は、病気の深刻度と患者の反応に応じて、個別に決められるべきです。病気の緩和、あるいは悪化、トラウマや病気などからのストレスに応じて服用量を調節できるように、常にモニターを受けるようにしましょう。
一般的な服用量は、1日0.1mgを1週間に3回。1日に0.2mgの服用量が必要なこともあるでしょう。治療の結果、高血圧が引き起こされた場合は、1日の服用量を0.05mgにまで減らすこと。酢酸フルドロコルチゾンは、コルチゾール(1日につき10mg~37.5mg)やヒドロコーチゾン(1日につき10mg~30mg)と併せて服用するのが望ましいでしょう。
塩類喪失性副腎性器症候群
推奨される服用量は1日につき0.1mg~0.2mg。処方箋通りの用量を守って服用し、自己の判断で勝手に用量を増やしたり減らしたりしないこと。また、副作用の増加に通じる恐れがあるので、かかりつけの医師の指示なしに服用を停止しないこと。
副作用
全ての薬に副作用は付き物ですが、通常、かなり少なめに抑えられています。一般に酢酸フルドロコルチゾンの耐性はいい方ですが、副作用が見られることもあります。しかし、服用によって必ず副作用が引き起こされるというわけではありません。
以下は服用によって生じる可能性のある副作用。
- ナトリウムおよび水分の貯留
- 体液貯留による浮腫み
- 高血圧
- 頭痛
- 低カリウム血症
- 筋力低下
- 疲労
- 感染症にかかりやすくなる
- 発毛の増加
- 皮膚やストレッチマークが薄くなる
- 胃のむかつき
- 骨密度の低下と骨折リスクの増加
- 不眠
- 意気消沈
- 肥満
- 血糖値の上昇
- 生理不順(女性)
- 緑内障による眼圧の上昇を含めた目の問題
- 頭蓋骨にかかる圧力の上昇
酢酸フルドロコルチゾンの服用によって健康が害されるようなことがあれば、直ちにかかりつけの医師に相談すること。
警告
以下のような人は酢酸フルドロコルチゾンを服用できません。
- 酢酸フルドロコルチゾンを始め、製品に含まれる成分にアレルギーのある人
- 全身性真菌感染症(血液真菌感染症)を患っている人
以下のような人は、酢酸フルドロコルチゾンの服用を開始する前に、医師にその旨を告げること。
- 結核にかかっている人
- 予防接種を受けたばかりの人
- 血圧の高い人
- 緑内障などの病気を患っている人や、目の感染病を患っている人
- 甲状腺機能不全を患っている人
- 肝硬変を患っている人
- 潰瘍性大腸炎を患っている人
酢酸フルドロコルチゾンを使った治療を始める前に、その服用がこれらの状態に与える影響を考慮する必要があります。
その他、糖尿病を患っている人も、その旨を申し出ること。その場合、酢酸フルドロコルチゾンの服用が血糖値の制御を困難にする可能性があるので、 定期的に血糖値をモニターすること。また、酢酸フルドロコルチゾンを服用するに当たって、糖尿病の治療法や食事内容に調整の必要がある場合もあるでしょう。
薬物相互作用
現在服用中の薬があれば、処方箋薬に限らず、市販薬やハーブ製品を含めて全て、酢酸フルドロコルチゾンを服用する前にかかりつけの医師に申し出ること。
以下は特に注意が必要な製品です。- アルデスロイキン
- アスピリン、イブプロフェンやインドメタシンなどの非ステロイド系抗炎症剤(NSAIDs)
- ワルファリンなどの抗血液凝固剤
- ジゴキシン
- インスリンやグリブリドなどの糖尿病治療薬
- アンドロゲン、経口避妊薬、エストロゲンといったホルモン剤
- サイクロスポリンやナタリズマブなどの免疫抑制薬
- ミフェプリストン
- ワクチン
- カリウムの損失を招く恐れのあるアンホテリシンBや、フロセミドやチアジドなどの利尿剤
- 身体からフルドロコルチゾンを取り除いて肝臓の酵素に影響を与える、リファンピンやリファブチンなどのリファマイシンや、バルビツール酸塩やフェニトインといった、ある腫の抗けいれん薬
多くの医薬品に痛み止めや解熱剤(アスピリン、イブプロフェンまたはナプロキセンなどのNSAIDs)が含まれていることから、酢酸フルドロコルチゾンとの併用によって、副作用のリスクが高まることがあります。服用の際には、処方箋や説明書をよく読むようにしましょう。心臓発作やストロークの予防など、特定の目的のためにアスピリンが医師によって処方される場合も、低用量を保つ必要があるでしょう。
感染リスク
酢酸フルドロコルチゾンの服用によって、感染症の兆候が隠される上に、抵抗力が落ちるため、深刻な感染症が新たに引き起こされるリスクが高まる恐れがあります。したがって、服用中に感染症に気づいた場合は、適切な治療のため、直ちに医師の診断を仰ぐこと。また、回復能力の低下も考慮し、負傷した場合にも、必ず医師に報告すること。
水痘や麻疹の経験がない人(幼児)は、酢酸フルドロコルチゾンの服用中、十分に注意すること。もし、これらの感染が認められた場合は、即座に医師の診察を受けること。
医師の同意なくして予防接種やワクチンを接種しないこと。経口ポリオワクチンを服用したばかり、あるいはインフルエンザ・ワクチンを鼻から吸入したばかりの人は、他人との接触を避けること。
妊婦および授乳中の女性
どうしても必要な場合を除き、妊娠および授乳中の女性は、酢酸フルドロコルチゾンを服用しないこと。副腎皮質ホルモンが母乳に入ることが知られているため、授乳中の女性が酢酸フルドロコルチゾンを服用する際には十分に注意すること。
終身介護
酢酸フルドロコルチゾンの服用にあたっては、ストレスが誘発される状態では服用量を増やす必要があることや、副腎皮質ステロイドに依存する状態について、よく理解しておくことが重要です。そして、ステロイド療法による依存を示す医療用身分証明書を常に携帯し、必要ならば、非常時に備えて適切な医薬品を持ち歩くようにしましょう。
また、定期的に健康診断を受けることも大切で、その結果、服用量が変更されることもあるでしょう。めまい、重篤あるいは継続的な頭痛、足の浮腫み、予期せぬ体重増加などが生じた場合、即座にかかりつけの医師の診断を仰ぐこと。
フロリネフを服用している、あるいは服用を停止してからも一年が経過していない人が外科手術を受ける場合には、必ずその旨を担当医(歯科医も含む)に告げること。
上記記載の内容は、製品に添付されている説明書を日本語訳したものであり、医師、専門家の指導に成り代わるものではありません。 製品のご使用は、必ず担当医の指導のもとでおこなってください。






